ゴミの体積の約40%を占めると言われている紙。パソコンやインターネットなどの普及で紙の需要がさらに高まっている今、自然環境に負荷を与える紙ゴミの問題は避けて通ることが難しくなってきました。 しかし、紙の消費を急激に減らすことは、現実には困難です。そこで使用量はそのままに無駄な浪費をなくす、夢の「紙のリユースシステム」が「消えるインク」技術によって実現しました。 当社は「消えるインク」技術をトナーに応用。「何度でも消せる」トナー(e-blue)で、OA用紙の「オフィス内リユース」をご提案します。